算数 時計 プリント

算数での時計の練習プリントを載せています。時計が苦手、わからないという2年生3年生の小学生用です。長針と短針の動かし方、文字盤の読み方、子供への簡単な教え方などもあります。無料ダウンロード、針を動かせるアプリの紹介も!

算数の時計の練習プリントです。時計の問題が苦手、わからないという2年生3年生におすすめです。文字盤の読み方や長針と短針の動き方、子供への簡単な教え方などが載っている無料でダウンロードできる教材です。


5分ずつ数える練習

まずは基本的な問題からやりたい!という方に。文字盤の中に書いてある数字は5分おきだということを理解するための練習プリントです。

算数の時計の練習プリントです。無料ダウンロードができる教材です。2年生3年生向けで文字盤の読み方、長針と短針の見方、子供への教え方が簡単に分かります。時計の問題が苦手、わからないという小学生におすすめです。 5分、10分、15分用の練習プリントです。

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答え

15分 30分 45分の練習

1回いっかい数えなくても15分、30分、45分がどんな形なのか理解できるようになるための練習プリントです。

算数の時計の練習プリントです。無料ダウンロードができる教材です。2年生3年生向けで文字盤の読み方、長針と短針の見方、子供への教え方が簡単に分かります。時計の問題が苦手、わからないという小学生におすすめです。 15分、30分、45分用の練習プリントです。

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答え

18分 34分 58分などの練習

5分、10分、15分などの切りのいい時間ではないときのための練習プリントです。

算数の時計の練習プリントです。無料ダウンロードができる教材です。2年生3年生向けで文字盤の読み方、長針と短針の見方、子供への教え方が簡単に分かります。時計の問題が苦手、わからないという小学生におすすめです。 18分、32分、49分などの中途半端な時間用の練習プリントです。

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答え


家庭での勉強方法

時計の勉強をする時は紙に書いてある問題を見ながら練習するのではなく

実際に時計を触りながら問題を解いてみましょう。

長針と短針がどうなるのかを実際に動かしながら見ることができるのでイメージしやすく記憶にも残りやすくなります。

時計の問題が苦手な子はまずは、1時間や1分などの基本的なところからしていきましょう。

大人からみると時計の読み方は簡単です。しかし習いたての小学生から見ると何がなんだか分からない・・・という状態なので、そんな中でいきなり「2時間18分後は何時?」や「1時間42分前は何時?」という問題を出すと余計に混乱してしまいます。

解けるようになるどころか苦手意識を強めてしまうことになりかねませんので、まずは基本的な問題がしっかりできるまで繰り返し練習をして、できるようになったら応用に移るようにしましょう。

最近では、時計の練習ができるアプリがいくつか出ているので、画面が大きいタブレットなどで触らせるのも良いでしょう。


数楽の家では

算数数学が苦手な子専門の個別指導学習塾/数楽の家。不登校やADHD、LDや算数障害の生徒の受け入れも行っています。オンライン授業、家庭教師もあります。福岡市南区で開催中!ホームスクーリングの勉強法や教え方講座も行っています。

福岡市南区にある数楽の家では算数・数学が苦手な子を対象とした個別指導を行っています。小学生から大人まで幅広い年代の方が通塾していてオンライン授業も行っています。周りの生徒は簡単に解けるのに自分は解けない・・・。という生徒たちに授業をするのでどんな質問でも真剣にお答えします。

「1+1が分かりません!」でもOKです。

分からないことは恥ずかしいことではありません。数学は教える側の言葉の使い方やニュアンスによって理解できるか理解できないかが決まります。必ず自分に合った勉強法がありますので算数数学でお困りでしたら是非一度お声がけください。

数楽の家は算数数学が苦手な子専門の個別指導学習塾でもあり不登校生に対応できる塾でもあるので、学校に通っておらず勉強が止まっている生徒も気軽に通うことができます。ホームスクーリングの教え方や保護者様向けの「算数の教え方のコツ」をお伝えするコースもあります。

小学生は算数教室、中学生は数学の個別指導、県外の方には算数数学のオンライン授業も行っています。